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	<title>小樽の進学塾 SEED GROUP</title>
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	<description>幼児から大学進学までの自立型一貫指導　小樽の進学塾シードグループ</description>
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		<title>2012年1月の折込チラシを公開致します。</title>
		<link>http://www.seedgroup.jp/archives/1431</link>
		<comments>http://www.seedgroup.jp/archives/1431#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 01:10:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBチラシ]]></category>

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		<description><![CDATA[2012年1月23日(月)の新聞折込チラシを公開致します。 以下チラシの中身の一部です。 ・この春、教科書の内容が増えます。目指すべきは、学習量の増加…ではなく、勉強のやり方を変えること！ ・新中１生対象 無料 学力診断テスト＆授業見学会 ・なぜ、勉強の中身に注目するのか！？ 詳細については、下記の画像をクリックし、PDFデータで拡大・印刷してご確認下さい。 チラシ表 チラシ裏]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2012年1月23日(月)の新聞折込チラシを公開致します。</p>
<p>以下チラシの中身の一部です。</p>
<p>・この春、教科書の内容が増えます。目指すべきは、学習量の増加…ではなく、勉強のやり方を変えること！</p>
<p>・新中１生対象 無料 学力診断テスト＆授業見学会</p>
<p>・なぜ、勉強の中身に注目するのか！？</p>
<p>詳細については、下記の画像をクリックし、PDFデータで拡大・印刷してご確認下さい。</p>
<p>チラシ表<br />
<a href="http://www.seedgroup.jp/wp-content/uploads/2012/01/2012-1-o.pdf"><img src="http://www.seedgroup.jp/wp-content/uploads/2012/01/2012-1-o.jpg" alt="" title="2012年1月チラシ 表" width="650" height="465" class="alignnone size-full wp-image-1432" /></a></p>
<p>チラシ裏<br />
<a href="http://www.seedgroup.jp/wp-content/uploads/2012/01/2012-1-u.pdf"><img src="http://www.seedgroup.jp/wp-content/uploads/2012/01/2012-1-u.jpg" alt="" title="2012年1月チラシ 裏" width="650" height="460" class="alignnone size-full wp-image-1433" /></a></p>
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		<title>親子のコミュニケーション</title>
		<link>http://www.seedgroup.jp/archives/1425</link>
		<comments>http://www.seedgroup.jp/archives/1425#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 05:43:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>seed</dc:creator>
				<category><![CDATA[塾長のBLOG]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.seedgroup.jp/?p=1425</guid>
		<description><![CDATA[親子のコミュニケーションを問題にしなければならない位、今の日本には決定的にそれが不足しています。私はそう思います。 昔の日本であれば、地域社会がしっかりしていたので親子のコミュニケーションがなくても、子供たちは家庭以外から様々なことを学び成長することができました。しかし、それが崩れた今は親子のコミュニケーションが子供たちを精神的に成長させるキーポイントになっています。ちなみに、親子の平日の会話時間はおよそ３０分、休日でも３０～６０分という驚くべきデータがあるくらいに、親子の会話時間は少ないのです。 ところで、コミュニケーション（communication）という英語はcom(共に)mun(分かち合う)icationという語源であり、お互いを分かり合うという気持ちが前提にあります。したがって、その手段は会話等の言語である必要はなく、声、身振り、表情、態度でもいいのです。そして、お互いを分かり合うという目的から、表現された言葉や態度そのものより、それらの奥にある本当の気持ちを味わい、感じ、見抜くことがコミュニケーションの本質です。 つまり、本当のコミュニケーションとは、単なる言葉のやり取りではなく、相手の気持ちを味わい感じ、相手の本当の気持ちを分かり合うことです。だから、子供の気持ちを分かりたい、親の気持ちを分かってほしいという前提があって初めて親子のコミュニケーションは成り立ちます。 私が、親子のコミュニケーションが決定的に不足していると最初に書いた意味は、そういうコミュニケーションが不足しているということです。 ところで、コミュニケーションのやり方に関する本やＤＶＤなどは本屋さんへ行けばいくらでも手に入ります。しかし、「やり方」をいくら学んでも真のコミュニケーションをすることはできません。たとえば、コミュニケーションの一分野である、コーチングでは「傾聴のスキル」「承認のスキル」「質問のスキル」を駆使して、相手の気づきを促していくのですが、そのやり方をどんなに学んでも、子供の真の変化を期待することはできません。なぜなら、親子のコミュニケーションがうまく行っていなかった時の親の「在り方」を変えていないからです。 何があってもわが子を守り育て上げるという「在り方」をしっかり持った時に初めて、子供の気持ちを分かりたい、親の気持ちを分かってほしいという切実な思いが自然に生まれてきます。そうすれば、コミュニケーションは自然に生まれ、その「やり方」も生かされ、その結果として親子の絆を手に入れることができるのです。無限の可能性を秘めた子供たちの未来を切り開くのは、親子のコミュニケーションです。そこで学び、引き出された能力がその子の将来を助けるのです。 &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>親子のコミュニケーションを問題にしなければならない位、今の日本には決定的にそれが不足しています。私はそう思います。</p>
<p>昔の日本であれば、地域社会がしっかりしていたので親子のコミュニケーションがなくても、子供たちは家庭以外から様々なことを学び成長することができました。しかし、それが崩れた今は親子のコミュニケーションが子供たちを精神的に成長させるキーポイントになっています。ちなみに、親子の平日の会話時間はおよそ３０分、休日でも３０～６０分という驚くべきデータがあるくらいに、親子の会話時間は少ないのです。</p>
<p>ところで、コミュニケーション（communication）という英語はcom(共に)mun(分かち合う)icationという語源であり、お互いを分かり合うという気持ちが前提にあります。したがって、その手段は会話等の言語である必要はなく、声、身振り、表情、態度でもいいのです。そして、お互いを分かり合うという目的から、表現された言葉や態度そのものより、それらの奥にある本当の気持ちを味わい、感じ、見抜くことがコミュニケーションの本質です。</p>
<p>つまり、本当のコミュニケーションとは、単なる言葉のやり取りではなく、相手の気持ちを味わい感じ、相手の本当の気持ちを分かり合うことです。だから、子供の気持ちを分かりたい、親の気持ちを分かってほしいという前提があって初めて親子のコミュニケーションは成り立ちます。</p>
<p>私が、親子のコミュニケーションが決定的に不足していると最初に書いた意味は、そういうコミュニケーションが不足しているということです。</p>
<p>ところで、コミュニケーションのやり方に関する本やＤＶＤなどは本屋さんへ行けばいくらでも手に入ります。しかし、「やり方」をいくら学んでも真のコミュニケーションをすることはできません。たとえば、コミュニケーションの一分野である、コーチングでは「傾聴のスキル」「承認のスキル」「質問のスキル」を駆使して、相手の気づきを促していくのですが、そのやり方をどんなに学んでも、子供の真の変化を期待することはできません。なぜなら、親子のコミュニケーションがうまく行っていなかった時の親の「在り方」を変えていないからです。</p>
<p>何があってもわが子を守り育て上げるという「在り方」をしっかり持った時に初めて、子供の気持ちを分かりたい、親の気持ちを分かってほしいという切実な思いが自然に生まれてきます。そうすれば、コミュニケーションは自然に生まれ、その「やり方」も生かされ、その結果として親子の絆を手に入れることができるのです。無限の可能性を秘めた子供たちの未来を切り開くのは、親子のコミュニケーションです。そこで学び、引き出された能力がその子の将来を助けるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2011年冬期チラシを公開致します。</title>
		<link>http://www.seedgroup.jp/archives/1412</link>
		<comments>http://www.seedgroup.jp/archives/1412#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Nov 2011 06:07:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBチラシ]]></category>

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		<description><![CDATA[2011年の、冬期チラシを公開致します。 「塾の説明会と相談会はあきらかに違う！？」 冬期講習向け　見学・相談会を開催致します。 期間　11/16　～　11/30 時間　13:00　～　20:00 対象　小学１年生　～　高校３年生、保護者 場所　シードビル2階 or 3階　※地図はこちら 担当　個別：小池、集団：大島、高校生：石田 相談時間　お一人様30分まで 要電話予約 詳細はチラシをご確認下さい。 クリックでPDFが開きますので、拡大・印刷も可能です。 ※PDFデータは表裏で続いております。スクロールして、裏面を御覧ください。 &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2011年の、冬期チラシを公開致します。</p>
<p>「塾の説明会と相談会はあきらかに違う！？」<br />
冬期講習向け　見学・相談会を開催致します。</p>
<p>期間　11/16　～　11/30<br />
時間　13:00　～　20:00<br />
対象　小学１年生　～　高校３年生、保護者<br />
場所　シードビル2階 or 3階　<a href="http://www.seedgroup.jp/map">※地図はこちら</a><br />
担当　個別：小池、集団：大島、高校生：石田<br />
相談時間　お一人様30分まで</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">要電話予約</span></strong></p>
<p>詳細はチラシをご確認下さい。<br />
クリックでPDFが開きますので、拡大・印刷も可能です。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">※PDFデータは表裏で続いております。スクロールして、裏面を御覧ください。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a target="_blank" href="http://www.seedgroup.jp/wp-content/uploads/2011/11/2011w.pdf"><img class="alignnone size-full wp-image-1414" title="冬期チラシ表" src="http://www.seedgroup.jp/wp-content/uploads/2011/11/2011w-o.jpg" alt="" width="650" height="457" /></a></p>
<p><a target="_blank" href="http://www.seedgroup.jp/wp-content/uploads/2011/11/2011w.pdf"><img class="alignnone size-full wp-image-1415" title="冬期チラシ裏" src="http://www.seedgroup.jp/wp-content/uploads/2011/11/2011w-u.jpg" alt="" width="650" height="457" /></a></p>
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		<item>
		<title>勉強の基礎を築く</title>
		<link>http://www.seedgroup.jp/archives/1370</link>
		<comments>http://www.seedgroup.jp/archives/1370#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 06:43:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>seed</dc:creator>
				<category><![CDATA[塾長のBLOG]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.seedgroup.jp/?p=1370</guid>
		<description><![CDATA[応用問題を解くためには基礎が分かっていなければいけないと言われています。その通りで異論はありません。子供たちからも、自分は基礎がまだ完全ではないのでもっと勉強しなければ・・・。そのような言葉をよく聞きます。これもまた、その通りで異論はありません。 しかし、基礎、基礎という人に限って、基礎って何？と質問すると答えることができません。辞書を引いたら、基礎とは「物事が成立する際に基本となるもの」と書いてあります。しかし、これでは何を言っているのかはっきりしません。そこで、勉強以外を例に出して基礎を考えましょう。たとえば、ピアノを弾く時の基礎とは何でしょうか？どの鍵盤を押したらどの音が出るかを知っていること、楽譜が読めること、ピアノを弾く時の心構えが分かっていること・・・。 野球の基礎とは何でしょうか？野球のルールが分かっていること、野球をする基礎体力があること、チームワークが分かっていること、守り方や攻撃のしかたを理解していること・・・。 簡単に言ってしまうと、ピアノであれ野球であれ、何かにつまずいたときに、原理原則に立ち返ることができる力。これを基礎力といい、その原理原則を基礎といってもいいのです。 勉強における基礎についてもう少し考えてみましょう。 勉強は科目ごとに、単元があり、単元の裏にはそれを支えている理論があります。その理論が基礎に当たります。その一つ一つの基礎がつながりネットワークになった時にその科目の基礎が出来上がります。ですから、基礎を学ぶには知識の暗記に走るのではなく、その知識を支えている意味や理由を丹念に調べていかなければなりません。 基礎を身に着けるやり方でとてもいい方法があります。それは対話型の勉強を取り入れることです。たとえば、授業を受けるときは一方的に先生の話を聞かない。教科書や参考書を読むときは、そこに書かれている言葉を一方的に覚えない。そういう姿勢が要求されます。先生の言葉や本の言葉を自分の理解している言葉に直しながら勉強していきます。たとえば、中１の英語で次のような文の提示と説明が行われた時を想定しましょう。 「I have a pen.」[一定の形がある物が一つの場合は、その前にaを付ける]。 この時の対話内容は「二つ以上の場合はどうするのだろう？」「一定の形がない物にはaを付けなくていいんだな。でも、何も付けなくていいのかな？」このようになります。これを家庭教師や個別指導を受けている場合は直接先生と対話すればいいし、そうでない場合は自分と対話します。こういう対話で疑問が生じたとき、調べたり質問をしたりするのです。このような勉強をしていくと確実に基礎を身に着けることができるし、知識を暗記しなくても自然に記憶することができるようになります。ぜひ試みてください。 &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>応用問題を解くためには基礎が分かっていなければいけないと言われています。その通りで異論はありません。子供たちからも、自分は基礎がまだ完全ではないのでもっと勉強しなければ・・・。そのような言葉をよく聞きます。これもまた、その通りで異論はありません。</p>
<p>しかし、基礎、基礎という人に限って、基礎って何？と質問すると答えることができません。辞書を引いたら、基礎とは「物事が成立する際に基本となるもの」と書いてあります。しかし、これでは何を言っているのかはっきりしません。そこで、勉強以外を例に出して基礎を考えましょう。たとえば、ピアノを弾く時の基礎とは何でしょうか？どの鍵盤を押したらどの音が出るかを知っていること、楽譜が読めること、ピアノを弾く時の心構えが分かっていること・・・。</p>
<p>野球の基礎とは何でしょうか？野球のルールが分かっていること、野球をする基礎体力があること、チームワークが分かっていること、守り方や攻撃のしかたを理解していること・・・。</p>
<p>簡単に言ってしまうと、ピアノであれ野球であれ、何かにつまずいたときに、原理原則に立ち返ることができる力。これを基礎力といい、その原理原則を基礎といってもいいのです。</p>
<p>勉強における基礎についてもう少し考えてみましょう。</p>
<p>勉強は科目ごとに、単元があり、単元の裏にはそれを支えている理論があります。その理論が基礎に当たります。その一つ一つの基礎がつながりネットワークになった時にその科目の基礎が出来上がります。ですから、基礎を学ぶには知識の暗記に走るのではなく、その知識を支えている意味や理由を丹念に調べていかなければなりません。</p>
<p>基礎を身に着けるやり方でとてもいい方法があります。それは対話型の勉強を取り入れることです。たとえば、授業を受けるときは一方的に先生の話を聞かない。教科書や参考書を読むときは、そこに書かれている言葉を一方的に覚えない。そういう姿勢が要求されます。先生の言葉や本の言葉を自分の理解している言葉に直しながら勉強していきます。たとえば、中１の英語で次のような文の提示と説明が行われた時を想定しましょう。</p>
<p><strong><span style="text-decoration: underline;">「</span></strong><strong><span style="text-decoration: underline;">I have a pen.</span></strong><strong><span style="text-decoration: underline;">」</span></strong><strong><span style="text-decoration: underline;">[</span></strong><strong><span style="text-decoration: underline;">一定の形がある物が一つの場合は、その前に</span></strong><strong><span style="text-decoration: underline;">a</span></strong><strong><span style="text-decoration: underline;">を付ける</span></strong><strong><span style="text-decoration: underline;">]</span></strong><strong><span style="text-decoration: underline;">。</span></strong><strong> </strong></p>
<p>この時の対話内容は「二つ以上の場合はどうするのだろう？」「一定の形がない物にはaを付けなくていいんだな。でも、何も付けなくていいのかな？」このようになります。これを家庭教師や個別指導を受けている場合は直接先生と対話すればいいし、そうでない場合は自分と対話します。こういう対話で疑問が生じたとき、調べたり質問をしたりするのです。このような勉強をしていくと確実に基礎を身に着けることができるし、知識を暗記しなくても自然に記憶することができるようになります。ぜひ試みてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>問題を解く</title>
		<link>http://www.seedgroup.jp/archives/1368</link>
		<comments>http://www.seedgroup.jp/archives/1368#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 19 Oct 2011 11:37:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>seed</dc:creator>
				<category><![CDATA[塾長のBLOG]]></category>

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		<description><![CDATA[私たちは小学生の時から、問題を解くことが勉強だと思ってきました。その結果、「解法の研究」のようなこと、つまり解き方のパターンを一生懸命教え込まれ、何の疑問もさしはさむことなくそのやり方を覚え、それを実践してきました。たとえば、「～の形の問題が出たら、この公式を使って、このように解きなさい。」とか「～の中から選びなさいという問題が出たら、消去法で解きなさい。」とか・・・。そして、そういう解き方を覚えたら実際のテストで１００点満点とれるので、教える側も学ぶ側も何の違和感もなく、受け入れてしまっています。それは一つの問題には答えは一つしかないという前提に立っているからです。 しかし、答えがない、または答えがいくつもある現代社会では解き方のパターンはありません。昨日の正解が今日の不正解であることは珍しくありません。なぜなら問題の前提となっている状況が違っていれば、結果が違うことは普通にあることだからです。２１世紀の、このように難しい世の中を生き抜く力を養うために、今一度原点に戻って、問題を解くとはどういうことなのかを考えてみたいと思います。 問題解決の流れは次のようになります。 ①どんな問題なのか→②どのような解決策があるのか→③最もふさわしい解決策を答案化する。 ①を知るためには、分析という手法を使わなければなりません。たとえば、オモチャが動かなくなったら、まずやることは分解（分析）して、どの部品が壊れているかを特定するのと同じです。何が分かって、何が分かっていないのか、どんな条件があるのか、などを特定するために分析し、その結果を表や図で表す作業をします。 ②の段階は、①で行った分析結果に基づいて、それらを統合して、求める結論を導き出します。その際に、便利なツール、たとえば数学の公式などを使うことがあります。 ③は質問の仕方に応じた解答をするという非常に技術的な手続きになります。 &#160; この中で最も大切な手続きは①と②ですが、その中でも①の分析作業が一番のポイントになります。分析作業をしっかりやれば、何が分かっていて、何が分かっていないかが分かると同時に、出題者の意図を見抜くことができます。それが分かれば、ほぼ８割方問題が解けたことになります。②の統合作業は①の分析作業に比べたら、知識要素が大きいパターン的な分野です。ところが、塾や学校では①は先生が主にやり、②を一生懸命生徒に教えています。これでは、本当の意味での論理的な思考力は身に着きません。 ①の分析と出題者の意図を見抜くことを中心にした勉強にぜひ変えてもらいたいと思います。 &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私たちは小学生の時から、問題を解くことが勉強だと思ってきました。その結果、「解法の研究」のようなこと、つまり解き方のパターンを一生懸命教え込まれ、何の疑問もさしはさむことなくそのやり方を覚え、それを実践してきました。たとえば、「～の形の問題が出たら、この公式を使って、このように解きなさい。」とか「～の中から選びなさいという問題が出たら、消去法で解きなさい。」とか・・・。そして、そういう解き方を覚えたら実際のテストで１００点満点とれるので、教える側も学ぶ側も何の違和感もなく、受け入れてしまっています。それは一つの問題には答えは一つしかないという前提に立っているからです。</p>
<p>しかし、答えがない、または答えがいくつもある現代社会では解き方のパターンはありません。昨日の正解が今日の不正解であることは珍しくありません。なぜなら問題の前提となっている状況が違っていれば、結果が違うことは普通にあることだからです。２１世紀の、このように難しい世の中を生き抜く力を養うために、今一度原点に戻って、問題を解くとはどういうことなのかを考えてみたいと思います。</p>
<p>問題解決の流れは次のようになります。</p>
<p>①どんな問題なのか→②どのような解決策があるのか→③最もふさわしい解決策を答案化する。</p>
<p>①を知るためには、分析という手法を使わなければなりません。たとえば、オモチャが動かなくなったら、まずやることは分解（分析）して、どの部品が壊れているかを特定するのと同じです。何が分かって、何が分かっていないのか、どんな条件があるのか、などを特定するために分析し、その結果を表や図で表す作業をします。</p>
<p>②の段階は、①で行った分析結果に基づいて、それらを統合して、求める結論を導き出します。その際に、便利なツール、たとえば数学の公式などを使うことがあります。</p>
<p>③は質問の仕方に応じた解答をするという非常に技術的な手続きになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この中で最も大切な手続きは①と②ですが、その中でも①の分析作業が一番のポイントになります。分析作業をしっかりやれば、何が分かっていて、何が分かっていないかが分かると同時に、出題者の意図を見抜くことができます。それが分かれば、ほぼ８割方問題が解けたことになります。②の統合作業は①の分析作業に比べたら、知識要素が大きいパターン的な分野です。ところが、塾や学校では①は先生が主にやり、②を一生懸命生徒に教えています。これでは、本当の意味での論理的な思考力は身に着きません。</p>
<p>①の分析と出題者の意図を見抜くことを中心にした勉強にぜひ変えてもらいたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>１００点をめざす</title>
		<link>http://www.seedgroup.jp/archives/1363</link>
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		<pubDate>Tue, 13 Sep 2011 06:27:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>seed</dc:creator>
				<category><![CDATA[塾長のBLOG]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.seedgroup.jp/?p=1363</guid>
		<description><![CDATA[何も点取り虫をめざすわけではありません。100点をめざす心構えの中に、勉強だけではなくこれからの生き方の本質が含まれていると考えるからです。簡単に言ってしまうと「メシが食える力」を身につけなさいということです。 日本人が総中流意識を持ち、何をやっても生きていけた時代であるなら、まあまあのところにいればよかったと思います。良くもなく悪くもない、極端ではなく普通でありさえすれば、生活できた時代であるなら、そんなに勉強しなくてもそれなりの豊かな生活ができました。 しかし、状況は変わりました。１９９１年のバブル崩壊後の日本経済は本格的な回復が一度もなく、今日に至っています。この２０年間、日本人の給与所得は伸びていません。日本以外の先進国は２倍以上伸びているのに、日本は低迷している。ここ数年に限るなら低迷どころか低下しています。そして、残念ながら経済的低迷が何とも言えぬ心理的閉塞感をもたらし、生活の随所に暗い影を落としています。その影響をダイレクトに受けているのが日本の子供たちです。彼らは活気があった頃の日本を全く知りません。経済的に低迷し、政治的に混乱し、社会的に人間関係が希薄な時代に生きています。 彼らにまず必要なものはこれからひとりで生きてゆくためのビジョンであり、夢です。これが描けることが彼らが力強く生きてゆくための前提条件になります。それができるかどうかは日本人の大人の想いと行動が大きく影響します。すなわち、大人が希望と夢を持って現在を生きていることで、子供たちがその姿に影響を受けて自然と希望と夢を持つようになるでしょう。 次に必要になるのが、やる気になった彼らの力を伸ばす手段が「勉強」しかないということに気づいてもらうことです。そしてやらされる勉強を放棄して自らやる勉強へ、しかもいい加減な勉強を卒業して100点満点を取る勉強へとシフトする時、彼らは自分の力で生きてゆく自信を持つことでしょう。なぜなら、100点を取る勉強の中に、シードが提唱する「自分の頭を使って、自分の意思で行動する」エキスがいっぱい詰まっているからです。 100点を取ると決意することで、気持ちが最高完璧を目指す方向で集中します。授業の受けかたも変わり、理解において妥協することがなくなり、疑問点を解決する行動をとるようになります。さらに、家庭学習の意味も従来とは違って、100点を取るための復習及び演習を自分の意志で行うようになります。 このような完璧をめざし、ミスを許さない勉強姿勢を身に着けることができたら、彼らの人生は確実に一歩上のステージに上ることができるでしょう。そして、そのことは教育の力で日本を真に豊かな国に変えるということに繋がると思うのです。 &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>何も点取り虫をめざすわけではありません。100点をめざす心構えの中に、勉強だけではなくこれからの生き方の本質が含まれていると考えるからです。簡単に言ってしまうと「メシが食える力」を身につけなさいということです。</p>
<p>日本人が総中流意識を持ち、何をやっても生きていけた時代であるなら、まあまあのところにいればよかったと思います。良くもなく悪くもない、極端ではなく普通でありさえすれば、生活できた時代であるなら、そんなに勉強しなくてもそれなりの豊かな生活ができました。</p>
<p>しかし、状況は変わりました。１９９１年のバブル崩壊後の日本経済は本格的な回復が一度もなく、今日に至っています。この２０年間、日本人の給与所得は伸びていません。日本以外の先進国は２倍以上伸びているのに、日本は低迷している。ここ数年に限るなら低迷どころか低下しています。そして、残念ながら経済的低迷が何とも言えぬ心理的閉塞感をもたらし、生活の随所に暗い影を落としています。その影響をダイレクトに受けているのが日本の子供たちです。彼らは活気があった頃の日本を全く知りません。経済的に低迷し、政治的に混乱し、社会的に人間関係が希薄な時代に生きています。</p>
<p>彼らにまず必要なものはこれからひとりで生きてゆくためのビジョンであり、夢です。これが描けることが彼らが力強く生きてゆくための前提条件になります。それができるかどうかは日本人の大人の想いと行動が大きく影響します。すなわち、大人が希望と夢を持って現在を生きていることで、子供たちがその姿に影響を受けて自然と希望と夢を持つようになるでしょう。</p>
<p>次に必要になるのが、やる気になった彼らの力を伸ばす手段が「勉強」しかないということに気づいてもらうことです。そしてやらされる勉強を放棄して自らやる勉強へ、しかもいい加減な勉強を卒業して100点満点を取る勉強へとシフトする時、彼らは自分の力で生きてゆく自信を持つことでしょう。なぜなら、100点を取る勉強の中に、シードが提唱する「自分の頭を使って、自分の意思で行動する」エキスがいっぱい詰まっているからです。</p>
<p>100点を取ると決意することで、気持ちが最高完璧を目指す方向で集中します。授業の受けかたも変わり、理解において妥協することがなくなり、疑問点を解決する行動をとるようになります。さらに、家庭学習の意味も従来とは違って、100点を取るための復習及び演習を自分の意志で行うようになります。</p>
<p>このような完璧をめざし、ミスを許さない勉強姿勢を身に着けることができたら、彼らの人生は確実に一歩上のステージに上ることができるでしょう。そして、そのことは教育の力で日本を真に豊かな国に変えるということに繋がると思うのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>自分って何者？</title>
		<link>http://www.seedgroup.jp/archives/1359</link>
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		<pubDate>Mon, 04 Jul 2011 07:28:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>seed</dc:creator>
				<category><![CDATA[塾長のBLOG]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.seedgroup.jp/?p=1359</guid>
		<description><![CDATA[だれでも自己紹介をしたことがあるでしょう。そんなとき、あなたは何を伝えていますか。たとえば、自分の名前、名前の由来、生まれ、血液型、星座、性格、将来の夢、将来の仕事、趣味、家族構成や所属集団の特徴などでしょうか。 しかし、それで自分を紹介したことになるのでしょうか。本当の自分を伝えたことになるのでしょうか。 たとえば、「私は田中次郎です。」と言ったところで、本来の自己のいったい何を伝えたことになるのでしょうか。名前は普通、親がつけてくれたもので、自分そのものではありません。 血液型や星座を伝えたところで、興味本位の占いに行き着くに決まっています。「あなたはＡ型だから神経質だよね！」「ふたご座はてんびん座の人と相性がいいよね！」そんな枠にはめて、言っている本人も言われている相手もどこか安心している。 現代人の不安は自分が何者なのかわからないことに起因しているかもしれません。もちろん、それまでの日本人が自分の本性を知っていたとは思えないけれども、少なくとも知ろうと努力をしたり、悩んだりしていたことだけは確かでしょう。そして、そういう過程の中で、友と真剣に議論しあったり、純文学の主人公の中に自分の悩みを投影したりすることで、生死、友情、恋愛、宗教といった人間が真剣に生きるためには欠かすことができない本質を考えることができたと思います。 ところが、ここ１０年間の情報革命は人間が普通についてゆくスピードをはるかに超えています。パソコンや携帯電話がなければ夜も日も明けない人がなんと多いことか！これはどう考えても尋常とは思えません。世界中を飛び回っているビジネスパーソンだったらまだしも、中学生や高校生までもがそんな状態にいることはどこか間違っているとしか思えません。自分のことや人生の大切なことをじっくり思索し、真剣に悩まなければならない若者が毎日毎日情報におぼれ、追いかけ回されて、そのことにストレスを感じながら、大切な時間を浪費していることに大変な危惧を抱きます。 こんなことを続けていったら、自分に自信を持てない大人、周りを思いやる力のない大人、相手を真剣に愛することができない大人だらけになってしまいそうで、何だかとてもかわいそうに思えてきます。 一日の中に自分を取り戻す時間を強制的に作り、いったい自分は何者なのかを考えることを勧めます。その際に、日記をつけたり、本を読んだりしてください。もちろん、携帯とパソコンの電源は切る！ &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>だれでも自己紹介をしたことがあるでしょう。そんなとき、あなたは何を伝えていますか。たとえば、自分の名前、名前の由来、生まれ、血液型、星座、性格、将来の夢、将来の仕事、趣味、家族構成や所属集団の特徴などでしょうか。</p>
<p>しかし、それで自分を紹介したことになるのでしょうか。本当の自分を伝えたことになるのでしょうか。</p>
<p>たとえば、「私は田中次郎です。」と言ったところで、本来の自己のいったい何を伝えたことになるのでしょうか。名前は普通、親がつけてくれたもので、自分そのものではありません。</p>
<p>血液型や星座を伝えたところで、興味本位の占いに行き着くに決まっています。「あなたはＡ型だから神経質だよね！」「ふたご座はてんびん座の人と相性がいいよね！」そんな枠にはめて、言っている本人も言われている相手もどこか安心している。</p>
<p>現代人の不安は自分が何者なのかわからないことに起因しているかもしれません。もちろん、それまでの日本人が自分の本性を知っていたとは思えないけれども、少なくとも知ろうと努力をしたり、悩んだりしていたことだけは確かでしょう。そして、そういう過程の中で、友と真剣に議論しあったり、純文学の主人公の中に自分の悩みを投影したりすることで、生死、友情、恋愛、宗教といった人間が真剣に生きるためには欠かすことができない本質を考えることができたと思います。</p>
<p>ところが、ここ１０年間の情報革命は人間が普通についてゆくスピードをはるかに超えています。パソコンや携帯電話がなければ夜も日も明けない人がなんと多いことか！これはどう考えても尋常とは思えません。世界中を飛び回っているビジネスパーソンだったらまだしも、中学生や高校生までもがそんな状態にいることはどこか間違っているとしか思えません。自分のことや人生の大切なことをじっくり思索し、真剣に悩まなければならない若者が毎日毎日情報におぼれ、追いかけ回されて、そのことにストレスを感じながら、大切な時間を浪費していることに大変な危惧を抱きます。</p>
<p>こんなことを続けていったら、自分に自信を持てない大人、周りを思いやる力のない大人、相手を真剣に愛することができない大人だらけになってしまいそうで、何だかとてもかわいそうに思えてきます。</p>
<p>一日の中に自分を取り戻す時間を強制的に作り、いったい自分は何者なのかを考えることを勧めます。その際に、日記をつけたり、本を読んだりしてください。もちろん、携帯とパソコンの電源は切る！</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2011年6月11日発行の英語キャンペーンチラシを公開致します。</title>
		<link>http://www.seedgroup.jp/archives/1343</link>
		<comments>http://www.seedgroup.jp/archives/1343#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Jun 2011 06:42:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBチラシ]]></category>

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		<description><![CDATA[2011年6月6日に発行された、英語嫌い撲滅キャンペーンのチラシを公開致します。 たった４回で英語嫌いを退治します！ほとんどすべての子供たちに「英語、好き！」と言わせる シード塾長の英語指導を特別提供。 対象：　中1～中3 期間：　6月25日から7月16日 場所：　シードビル4階 時間：　毎週土曜日 定員：　20名 ※詳細についてはチラシをご覧ください。 画像をクリックして頂ければ、チラシの拡大画像がPDFで表示されます。 印刷も可能ですので、お気軽にご覧下さい。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2011年6月6日に発行された、英語嫌い撲滅キャンペーンのチラシを公開致します。</p>
<p>たった４回で英語嫌いを退治します！ほとんどすべての子供たちに「英語、好き！」と言わせる<br />
シード塾長の英語指導を特別提供。</p>
<p>対象：　中1～中3<br />
期間：　6月25日から7月16日<br />
場所：　シードビル4階<br />
時間：　毎週土曜日<br />
定員：　<span style="color:red">20名</span><br />
※詳細についてはチラシをご覧ください。</p>
<p>画像をクリックして頂ければ、チラシの拡大画像がPDFで表示されます。</p>
<p>印刷も可能ですので、お気軽にご覧下さい。</p>
<p><a href="http://www.seedgroup.jp/wp-content/uploads/2011/06/english_cam.pdf"><img src="http://www.seedgroup.jp/wp-content/uploads/2011/06/english_cam.jpg" alt="" title="期間限定英語キャンペーン" width="310" height="439" class="alignnone size-full wp-image-1344" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2011年6月6日発行の夏期チラシを公開致します。</title>
		<link>http://www.seedgroup.jp/archives/1331</link>
		<comments>http://www.seedgroup.jp/archives/1331#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 22:00:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBチラシ]]></category>

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		<description><![CDATA[2011年6月6日に発行されたチラシを公開致します。 画像をクリックして頂ければ、チラシの拡大画像がPDFで表示されます。 印刷も可能ですので、お気軽にご覧下さい。 チラシ 表 表面 裏面]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2011年6月6日に発行されたチラシを公開致します。</p>
<p>画像をクリックして頂ければ、チラシの拡大画像がPDFで表示されます。</p>
<p>印刷も可能ですので、お気軽にご覧下さい。</p>
<p>チラシ 表</p>
<table class="nobord">
<tr>
<td>表面</td>
<td>裏面</td>
</tr>
<tr>
<td>
<a href="http://www.seedgroup.jp/wp-content/uploads/2011/06/110606omote.pdf"><img src="http://www.seedgroup.jp/wp-content/uploads/2011/06/0606omote.jpg" alt="" title="110606表面" width="310" height="427" class="alignnone size-full wp-image-1333" /></a>
</td>
<td>
<a href="http://www.seedgroup.jp/wp-content/uploads/2011/06/110606ura.pdf"><img src="http://www.seedgroup.jp/wp-content/uploads/2011/06/0606ura.jpg" alt="" title="110606裏面" width="310" height="427" class="alignnone size-full wp-image-1335" /></a>
</td>
</tr>
</table>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>北海道私立中学校一覧を公開致します。</title>
		<link>http://www.seedgroup.jp/archives/1317</link>
		<comments>http://www.seedgroup.jp/archives/1317#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Jun 2011 07:20:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[新着情報]]></category>

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		<description><![CDATA[table.tlist {border-collapse: collapse;border-spacing: 0;width:650px;float:left;} .tlist td {border:1px solid #ccc;padding:5px;} 藤女子中学校 札幌市北区北１６条西２丁目 011-707-5001 ホームページ 北嶺中学校 札幌市清田区真栄４４８－１ 011-883-4651 ホームページ 札幌光星中学校 札幌市東区北１３条東９丁目１－１ 011-711-7161 ホームページ 函館ラ・サール中学校 函館市日吉町１丁目１２－１ 0134-52-0365 ホームページ 北星学園女子中学校 札幌市中央区南４条西１７丁目２－２ 011-561-7153 ホームページ 札幌聖心女子学院中学校 札幌市中央区宮の森２条１６丁目１０－１ 011-611-9231 ホームページ 函館白百合学園中学校 函館市山の手２丁目６－３ 0138-55-6682 ホームページ 遺愛女子中学校 函館市杉並町２３番１１号 0138-51-0418 ホームページ 立命館慶祥中学校 江別市西野幌６４０－１ 011-381-8888 ホームページ 札幌日本大学中学校 北広島市虹ヶ丘５丁目７番地１ 011-375-5311 ホームページ 東海大学付属第四高等学校中等部 札幌市南区南沢５１７－１－１ 011-571-5175 ホームページ 札幌大谷中学校 札幌市東区北１６条東９丁目 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.seedgroup.jp/wp-content/uploads/2011/06/listimg.png" alt="" title="私立中学校一覧" width="650" height="223" class="alignnone size-full wp-image-1326" /></p>
<style>
table.tlist {border-collapse: collapse;border-spacing: 0;width:650px;float:left;}
.tlist td {border:1px solid #ccc;padding:5px;}
</style>
<table class="tlist">
<tr>
<td>藤女子中学校</td>
<td>札幌市北区北１６条西２丁目</td>
<td>011-707-5001</td>
<td><a href="http://www.fuji-gjshs.jp/">ホームページ</a></td>
</tr>
<tr>
<td>北嶺中学校</td>
<td>札幌市清田区真栄４４８－１</td>
<td>011-883-4651</td>
<td><a href="http://www.kibou.ac.jp/hokurei/index.html">ホームページ</a></td>
</tr>
<tr>
<td>札幌光星中学校</td>
<td>札幌市東区北１３条東９丁目１－１</td>
<td>011-711-7161</td>
<td><a href="http://www.sapporokosei.ac.jp/">ホームページ</a></td>
</tr>
<tr>
<td>函館ラ・サール中学校</td>
<td>函館市日吉町１丁目１２－１</td>
<td>0134-52-0365</td>
<td><a href="http://www.h-lasalle.ed.jp/">ホームページ</a></td>
</tr>
<tr>
<td>北星学園女子中学校</td>
<td>札幌市中央区南４条西１７丁目２－２</td>
<td>011-561-7153</td>
<td><a href="http://www.hokusei-ghs-jh.ed.jp/">ホームページ</a></td>
</tr>
<tr>
<td>札幌聖心女子学院中学校</td>
<td>札幌市中央区宮の森２条１６丁目１０－１</td>
<td>011-611-9231</td>
<td><a href="http://www.spr-sacred-heart.ed.jp/">ホームページ</a></td>
</tr>
<tr>
<td>函館白百合学園中学校</td>
<td>函館市山の手２丁目６－３</td>
<td>0138-55-6682</td>
<td><a href="http://www.hakodate-shirayuri.ed.jp/">ホームページ</a></td>
</tr>
<tr>
<td>遺愛女子中学校</td>
<td>函館市杉並町２３番１１号</td>
<td>0138-51-0418</td>
<td><a href="http://www.iaijoshi-h.ed.jp/main/">ホームページ</a></td>
</tr>
<tr>
<td>立命館慶祥中学校</td>
<td>江別市西野幌６４０－１</td>
<td>011-381-8888</td>
<td><a href="http://www.spc.ritsumei.ac.jp/">ホームページ</a></td>
</tr>
<tr>
<td>札幌日本大学中学校</td>
<td>北広島市虹ヶ丘５丁目７番地１</td>
<td>011-375-5311</td>
<td><a href="http://www.sapporonichidai.ed.jp/">ホームページ</a></td>
</tr>
<tr>
<td>東海大学付属第四高等学校中等部</td>
<td>札幌市南区南沢５１７－１－１</td>
<td>011-571-5175</td>
<td><a href="http://www.tokai.ed.jp/daiyon/jh/index.html">ホームページ</a></td>
</tr>
<tr>
<td>札幌大谷中学校</td>
<td>札幌市東区北１６条東９丁目</td>
<td>011-731-2451</td>
<td><a href="http://www.s-ohtani.ed.jp/index.html">ホームページ</a></td>
</tr>
<tr>
<td>双葉中学校</td>
<td>小樽市住之江１丁目３－３</td>
<td>0134-31-5000</td>
<td><a href="http://www.r-futaba.ed.jp/">ホームページ</a></td>
</tr>
<tr>
<td>武修館中学校</td>
<td>釧路市武佐５丁目９番１号</td>
<td>0154-47-3220</td>
<td><a href="http://www.bushukan.jp/">ホームページ</a></td>
</tr>
</table>
]]></content:encoded>
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